レミーのおいしいレストラン
1匹のネズミに訪れた最高の奇跡
ヒット作を連発するピクサーの最新アニメーション。
シェフになることを夢見るネズミのレミーは超1流レストランに住むことに。
そこで知り合った見習いシェグとパリ一番の料理長になろうと奮闘! re1.bmp

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レミーのおいしいレストラン 評判/レビュー

レミーのおいしいレストラン 評判/レビューがけっこうわかれます。

以下にいくつか挙げてみますね。

時々思うのは日本語の副題が微妙にピンとこないなぁ〜と感じる時。
馴染みのない料理なので当然なのですが。
この本当の題名(「Ratatouille」)こそが
この映画の伝えたいところじゃないかと思いました。
何しろこの手の映画は始めてで他の同様の作品と比べられませんがとてもよかった!
映像も素晴らしい。
動きがコミカルでついつい笑ってしまっていました。
小さい子供さんには字幕を理解するのが難しいのでしょう、
席を離れて走り廻る子もみかけました。
吹き替え版がお奨めです。


久しぶりにピクサーの映画を見ました。
娘がまだ小さい頃、クリスマスプレゼントに与えた『トイストーリー』にはまってからずっと、
娘共々ピクサー映画を心待ちにしていましたが、
『ファインディング・ニモ』を最後にピクサーから離れいました。
久しぶりに観たピクサーは平均的な出来かな、といったところです。
作品の全体においてそつがない、というのか、
どかーんとくるものはない、うまくまとめてあるけど、小ぶりかなという感じです。
ただ、これは大人の意見。
ピクサーはあくまでも子供向けの映画ですから、それをあーでもない、
こーでもないと批評するのも大人げないかも。
夏休みに子供に見せるにはうってつけの映画と思います


Disney&PIXAR作品には毎回驚かされます。
今回のネズミ達の映像を見るだけでも十分価値が有ります。
作品が出る毎に技術が上がっていると感じますね。
料理好きのネズミと、 特にとりえの無い青年が織りなす
友情・仲間・愛・感動の作品だと思います・♪

見終わった後に原題は「Ratatouille」と知りました、、。
あ〜 そうなんだ,,
と納得です・・・(笑)
日本題も レミーのおいしいレストラン「Ratatouille」にすべきですね。


どうやら「Ratatouille」が何度もストーリー中にでてくるようですね。
みなさん映像の素晴らしさを特筆されてます。
きれいな映像とほのぼのストーリー、お子さんと見るには良いようですね。


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